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エクササイズに最適!の施設(West Acton近く)
CATEGORY : [宿の周辺情報] 2017/08/15 00 : 44
皆様こんにちは。
本日は、子どもも大人も楽しくエクササイズできる施設のご紹介です。

トランポリンが100以上(!)はある施設で、Oxgen Free Jumping というところです。
Oxgen Free Jumping

ノースアクトンフィールズスタジオからは、徒歩4分。
アップルハウスからは、徒歩10分。
ウエストアクトンハウス/スタジオからは、徒歩15分。

先日行ってみましたが、家族連れを中心に大人のみのグループも何組も見かけました。
どうやら、トレイナーがついてエクササイズコースもあるようです。
大人は日々の運動不足解消に、そして子供は確実にはしゃいで疲れますので、夏休みの時間つぶしにもってこいです!!

自分は飛びたくないという方も、ほかの人が飛んでいる姿を眺められるカフェがありますので、そこでゆっくりできます。

ぜひ、遊びに出かけてみてはいかがでしょうか。























































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ロンドンのテロ
CATEGORY : [ロンドン情報] 2017/06/08 05 : 35
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報道等でご承知のことと思いますが、ここしばらくの間に、似たような2件のテロ行為が、ロンドンで起こってしまいました。現地の雰囲気へのご質問も多いですので、簡単なコメントです。

ロンドンは至って普通です。住んでいる我々の日常は全く変わらず、私達も皆さんと同じくニュースで情報を得ています。空港も通常通りで、以前に増して時間が掛かったりもしていません。

もちろん無責任なことは申せませんし、気をつけるに越したことはございませんが、今日も街は賑わっていて、弊社の全ハウスのご滞在者も、普通に生活なされておりますことをお伝えします。

※読売新聞社から取材を受けました際も、現地の生の声として、このようにお返事しました。


それにしても、IS問題にしろ、北朝鮮問題にしろ、問題の根が深くてなかなか解決の兆しが見えませんね。子供たちが生きていく将来が、物騒な世界で無いことを願ってやみません。









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祝・チェルシー・フラワーショー「準金賞」受賞!
CATEGORY : [≪ロンドン・アップルハウス≫つながり] 2017/05/31 08 : 00
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チェルシー・フラワーショーにおいて、《ロンドン・アップルハウス》リピーター様の、『チーム佐賀・花水木』が、シルバーギルド(準金賞)を受賞しました。おめでとうございます!!

代表のデザイナーの野田氏は、ロマンとチャレンジ精神、そしてユーモアのある九州男児。一昨年の銀賞に続いて再びの快挙です。ヘルパーの皆様をはじめ、お疲れさまでした。

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Night Tube 最新情報
CATEGORY : [ロンドン情報] 2016/11/27 01 : 33
皆様こんにちは。

これまで週末(金曜日、土曜日)に24時間運行されているロンドン地下鉄の路線はヴィクトリア線、セントラル線、ジュビリー線となっていましたが遂に11月18日(金)、新たにノーザン線チャリング・クロス経由の24時間運行がスタートしました。

私ども《ロンドン・アップルハウス》では、

■ノーザン線沿い: 
カムデンハウス(Chalk Farm駅 徒歩2分)、カムデンSTUDIO(Camden Town駅 徒歩7分/Mornington Crecent駅 徒歩9分)の2宿

■ジュビリー線沿い: 
スイスコテージハウス(Swiss Cottage 駅 徒歩0分)

■セントラル線沿い: 
アップルハウス(West Acton駅 徒歩7分)、ウエストアクトンハウス(West Acton駅 徒歩2分)、ウエストアクトンSTUDIO(West Acton駅 徒歩2分)、ノースアクトンフィールドSTUDIO(West Acton駅 徒歩9分) の4宿

がございます。


ますます便利になっていくロンドンへ、充実した滞在のできる《ロンドン・アップルハウス》へ皆様ぜひお越しください!


詳しくは、Night Tube
https://tfl.gov.uk/campaign/tube-improvements/what-we-are-doing/night-tube







ヒースロー空港での入国審査
CATEGORY : [ロンドン情報] 2016/11/16 20 : 28
今回は、ヒースロー空港の入国審査についてです。

利用する便の到着時間にも依りますが、ここ数ヶ月ほど入国審査にかかる時間が長くなっているようです。特に、日本からのお客様がよく使われるJALやANAが到着する午後2時半から午後3時半頃(冬時間)は、だいたい1時間は待たされます。

実は私も数日前に日本からイギリスに戻ったのですが、この時もたっぷり1時間以上待たされました。以前は同じ便を利用しても、早いときは30分ほどでしたが、今年の6月後半から待ち時間が長くなっているようです。

今年6月後半にあった出来事といえば、イギリスの国民投票による「EU離脱」。その結果が、入国審査にかかる時間にどう影響しているかは定かではありませんが、この時期を境に長くなったと言われています。入国する人の数が増えたのか、それとも1人の入国審査にかける時間が長くなったのか、真相は謎です。


しかし、この入国審査を短くできる方法があります!

イギリスの主要空港では、限られた国籍の人にのみ(日本を含む)、マイクロチップ内臓のパスポートを機械でスキャンするだけで入国審査を完了することが出来ます。これには、事前登録や登録料(70ポンド)、その他幾つかの条件を満たす必要があるのですが、出張などで年に何度もイギリスを訪れるという方にはおすすめです。

詳しくはこちらのリンクを参照ください。(英語のみ)https://www.gov.uk/registered-traveller

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